昨日
こきかめに浮かれすぎて
ベム撮るの忘れたぁ(´;ω;`)
急に思ったんだけど
こきたんの仕草,話から
考えるに
亀ちゃんが
「いっしょにいこぉよぉ」
って
こきたんの手を握って
ぶんぶんしながら
言ったんだよね?
(*´д`*)!!!!!!
しかも
その亀ちゃんのマネしたとき
こきたん相当可愛くやってたから
亀ちゃん
どんだけ可愛かったのー(*´д`*)!!!!!!
もー
こきかめドーーン!!!!!!
やられまくりまくりです(*´д`*)(*´д`*)
破壊力パないです(*´д`*)(*´д`*)
こきかめ
ありがとう(*´д`*)(*´д`*)
興奮しすぎたのか
頭痛くなってきたので
とりあえず寝ます…><
こきかめフィーバー(*´д`*)(*´д`*)(*´д`*)!!!!!!!!!!!!
そして
あたしだけかもだけど
亀ちゃんの
「きゅんきゅんするー」
もかなりやばかった
(*´д`*)!!!!!!
きゃあきゃあ
萌えー
感動
涙
もりだくさんで
あたしの
最高の千秋楽でした
ほんとにほんとに
ありがとう
※追記しました
☆聖ソロダンス
グラサンありー(*´д`*)
☆ゆっちボイパ
「今からマイクパフォーマンスをします!
皆さん少々時間をください!
(以下ボイパしながら)
…しょうしょう…しょうしょう…時間を…
どうも、僕です!」
ボイパ、今日も
「12345678」
ありー♪
マイクなし地声で
「皆さんお越しいただき誠にありがとうございまーす」
「これやると結構酸素使うんですよねー」
☆ランフォユ
♪頑ななー から
なんと今日は
たなかまるも(*´д`*)
"張り切れそうなVOICE"で
ゆっちの方を見たままの聖
見たら、ゆっちが聖に笑顔でなんか言ってるー(*´д`*)
かわいいー(*´д`*)
"連続したTENSIONに 心痛みないで"
は普通に正面向いてやった亀ちゃん
でしたが…
"夢見ること止めない"
から、ゆっちに近づきー
でも、今日は
ちゅーしそうな感じではなく
ゆっちを
超近距離で
首コクコクしながら
オラオラ系で睨む感じでした(*´д`*)
もう3人で絡んじゃいなよ(*´д`*)!笑
※追記しました
MCレポ最後です♪
つづき
亀「まあ、そんな話で20分くらい喋りましたけど…
こうやって喋ってる間に雨止まないかなぁって…」
聖「あ、優しさなのね
なんなら、朝まで喋りますか?」
↓
会場、大拍手!!!
↓
亀「その場合は、高島さんと上田さんには帰って頂ければ…笑
さすがに朝まではね…」
↓
いきなり
雄「朝まではさすがに無理だわー、キツイ」
亀「なんなんだよ、お前!」
雄「いや、今想像したんだけどさ…」
聖「想像したのかよっ!笑」
雄「うん、具体的に何時くらいまで?」
こきかめ、笑
↓
亀「さあ、そろそろ…
あそこ(袖)で、偉い人が仁王立ちし始めたので…」
と締めようとする亀ちゃん
でしたが…
ゆっちがその方に向かって
雄「ちぃっす!」
しかも、手つきで!爆笑
こきかめも会場も大爆笑(*≧∀≦)
こきかめ「おーーい!!!」
↓
こきかめ、ゆっちを叩きに行く!
↓
亀ちゃん、頭叩き成功!
↓
聖も叩こうとしたのに…
↓
ゆっちも手出してきて
ハイタッチー!爆笑
こきかめも会場も大爆笑!!!
亀「ちげぇよ!ハイタッチじゃなくて!
なんでハイタッチなんだよっ!笑
おかしいだろ!
"ちぃっす"って言って褒められてハイタッチって!笑」
雄「いや、ここ(舞台上)からなら、いっかなーって」
聖「後でハケてから謝ると!笑」
雄「そっ!ここ(舞台上)なら何しても大丈夫でしょ
"ちぃっす!"」
って
なんと!!
2回目の"ちぃっす!"
↓
こきかめ、爆笑!
「お前っ!笑」
↓
亀「ああ、もう…
強気ですね、今日のゆっちは…」
亀ちゃん、ゆっち呼びしたぁ(*´д`*)
亀「ではね、そろそろ…」
で、いつもの
僕達だけではこの舞台は成り立ちません
の話から
→アンダルシア
MCレポ、以上です!!
※追記しました
ご飯の時の
こきかめ&じいまご話の後
亀「でも昨日は実のある話だったよね
ずっと!この舞台の話してたもん!」
雄「どうしたら声量出しても、喉痛めないか
とかねー」
聖「仕事の話とか…」
亀「KAT-TUNについても話したし…」
↓
聖「つまり、このMCより、昨日のご飯の時の話の方が、実のある話だったっていう…」
雄「最低だー…
今日、この1ヶ月で、いっちばん実のない話ですよ!」
↓
聖「いや、でも、昨日のMCの方がひどかったよ!笑」
雄「でも、昨日はー、なんだ…」
聖「ニラとカンチョーね!」
雄「そう!昨日は、ニラとカンチョーの話だったじゃないですか、
今日なんっも中身ない!」
こきかめ「そんなことないよ」
雄「いや、もっと中身のある話しようよ!」
↓
聖「昨日はね、ニラとカンチョーの話だけだったからね!」
雄「ひどいな!」
聖「20分間、ニラとカンチョーの話!笑」
↓
亀「ニラさん!」
聖「ニラ丸さんね!」
亀「中丸、言いたい?
言いたいの?この話(なぜニラというあだ名になったのかという説明の話)」
雄「昨日20分かかったから、いい」
↓
聖「じゃあ、もう、お前がニラっぽいから(ニラというあだ名になった)!ってことでいいよ」
↓
亀「ゲンさんは?ゲンタニシさん!」
聖「中丸、あのさ、今日のボイパの所は、あれ誰?
ゲンタニシじゃなかった!
『今からマイクパフォーマンスを…』って」
雄「わかんない」
聖「わかんない?爆笑
『どうも、僕です』って言ってたじゃん!」
雄「わかんない…
あー、あれ何でもないですよ」
聖、笑
↓
亀「俺ゲンタニシさん好きだから
今日の人まったく興味なーい」
↓
聖「ゲンタニシっていうね、中丸が1人舞台やった時に…(と説明)」
↓
亀「はー、スベったな…
帝劇でこんなスベることないな」
雄「今までで1番盛り上がらなかったMCですねー」
亀「もうちょい、頑張ろう、喋りをさ。
冠始まるんだし…」
雄「あっ、冠ありますね!
始まるんですよー」
↓
10月18日から
と宣伝
↓
亀「喋りを、鍛えよう!
俺話す能力全然ないからさ…」
たなかまるも会場も
否定できない事だから
"…"な雰囲気(笑
↓
雄「じゃあ、山Pの話しようっ!」
→ここから
聖の「山Pのむねきん(胸筋)の話してた」
→ゆっち幼児体型のくだりです
↓
聖「このくだり、1番要らないわ!笑」
雄「じゃあ山Pの話しよう!」
↓
こきかめ「「なんでだよ!笑」」
↓
亀「お前さー、なんでぴいが居ない時は"山P"って言って、居る時は"山下君"って言うの?」
聖「タッキーもそうだよな」
亀「そう、タッキーも
今タッキーって言ってるけど、本人の前では…」
雄「滝沢君」
↓
こきかめ、笑
亀「お前ぴいより年上じゃんか?」
聖「そうだよな!」
雄「うん。2つとか上。
いやさ、俺が事務所入った時には、もう"山P""タッキー"で、先輩だったじゃんか!」
こきかめ「まあね」
↓
雄「ほら、聖は同級生だから、同級生だと、もう…
亀もさ、2人でCDとか出してるじゃん
ドラマも、ずっと一緒だったわけじゃん
俺は…」
亀「接点がないんだ」
雄「そう、接点がない」
聖「接点がないって!笑…寂しいなぁ」
雄「寂しいねぇ」
聖「一緒に遊びに行ってあげてほしいよね、中丸と」
↓
雄「タッキーといえば、七年前は、タッキーが主演でしたね」
聖「タッキーと薬師寺さんね」
雄「それから、KAT-TUN VS 関ジャニ∞になって」
↓
聖「今考えるとすごいよね?
KAT-TUNと関ジャニ∞全員だよ?
だって、何人?」
亀「何人?」
考え始めようとするから
一瞬どうしよって思った><
3人も、そう思ったのか
↓
聖「まっ、10人以上ですよ」
雄「10何人でしょ?
だって、この舞台
(123…と数えだし、多分バミリ的な番号が)7番目までしかないのに…
あっ、こういう細かい話やめときましょうか」
聖「やっぱ中身がない…笑」
↓
雄「まあでも懐かしいよね」
亀「あれでしょ?
中丸がピエロやったときでしょ?」
聖「そうだよ!俺と中丸でピエロだったんだよ!」
亀「俺が鼻掴んで『うぃ』ってやったり」
雄「そうそう!ジャニーさん、あのピエロのシーンめっちゃ熱入っててさぁ!」
聖「(ジャニーさんマネで)
『どうしてもYOUと中丸でピエロやってほしいんだよ!』って!笑」
雄「まあ、それが最後でしたよね!」
亀「ジャニーさんが熱入れてくれた最後?笑」
雄「はい」
亀「でも、今回ジャニーさんからの起用でしょ?『YOU!』って。
しかも100周年の時ですよ!」
↓
亀「でも、ほんとすごいよ!
KAT-TUNから3人って。
上田くんもね、ドラマで坊主…」
聖「坊主にしてね」
↓
亀「それで、田口は…
それでは!」
↓
聖「あぁ、田口は、次の仕事はー、カウントダウン!
カウントダウンって言ってましたよ!」
会場、爆笑
↓
亀「冠あるから、週1回見れますよ!」
↓
田口話へ
亀「田口ってさー、1週間ぶりとかに会うと、性格変わんない?」
たなかまる、「わかるー、あるある」
亀「毎日会ってるとさー
俺らが結構ツッコむじゃん?
で、田口も、ツッコんでほしそうに来るけどさー
1週間とか会わないでいると
多分彼はプライベートかっこいい感じで過ごしてるんでしょうね、
変わってんの!
ツッコむと
『ここはツッコミいらないから』
とか言ってきて!冷たいの」
聖「いやいや、ツッコまないとお前面白さなんもねぇよ!っていう笑」
↓
亀「だから、田口に『俺らと会う日は、1時間前から準備して』って言ってるの!笑」
雄「アイドリング状態でね」
※追記しました
田中家でドリボ!?
のつづき
ゲストさんもいっぱい来てくれて、ありがたいですよね
って話から
雄「でも、ほんとにね、沢山の方が」
亀「この台風の中、来てくださって…
中にはね、来られなかった方もいると思うんですけど」
雄「ほんとに…
さっき、幕下りる時に入ってきた方もいましたからね」
↓
亀「俺らさぁ、朝からここ(帝劇)入ってて、ずーっと中にいるから、全然どんなかわからなくて
さっきスタッフさんが「大変なことになってます!」って…
で、テレビつけたら、すごいの!
(レポーターのマネして)
「はい、こちら現地の」
って、こんなんなってた」
聖「こんなんね(レポーターのマネ)」
↓
亀「あのー、渋谷の道玄坂の木が倒れたんだって!」
聖「あー、あの"109"って真ん中に書いてあるのが、ドーンって!」
じいまご「それはない」
↓
亀「そして…中丸がようやく立ちました!笑」
聖「ここにきて、やっとね」
↓
雄「どういうこと?
もうこういうのやめてよ!
なんか、どうでもいいこと言ってさー
なんも考えてないでしょ」
聖「荒いフリやめろってことね」
↓
亀「だって、中丸にどうにかして振らないとさ
俺と聖だけで成り立っちゃうからさー」
聖「そう!俺と亀2人だけで、全然成り立っちゃうから!」
↓
亀「だから、俺達もね、これでも色々話して、決めてるんすよ!
中丸にどうにかして振ろうと!」
聖「そうですよ!」
雄「そうなの?」
↓
亀「なんか、語尾に全部"中丸"ってつけようか
ってなって…」
聖「ねっ!」
↓
ちょっと実践してみようとなり
↓
亀「昨日何食べた中丸?」
聖「昨日ー、〇〇中丸」
亀「………中丸」
(このへん、ゆっちがずっとなんかツッコんでて
こきかめの会話よく聞こえなかった><)
↓
雄「ツイッター…"なう"みたいなね」
↓
雄「全然俺入れてないじゃないっすか!
もうどうでもいい話やめましょうよ」
亀「だって俺、基本何も考えてないもん!」
雄「なぁんでよー!(ランフォユの工場長の言い方まんま!笑)」
↓
亀「中丸は、そこに立ってるだけでいいんだよ!」
↓
たなかまるも会場も、"…?"
↓
亀「そこでお前が立ってるだけでいいんだよ!」
↓
聖「俺、基本的にずっと亀派だったんだけどさー、
いや、空気的に?
でも、今のは…
ちょっとよくわかんない(^_^;)」
↓
聖「あぁ、ほんと中身ないわぁ、今日…
昨日3人でご飯行って話したじゃん?」
亀「ちょっとお酒もね、飲んだんですよ」
雄「そう!なかなかね、そのーこの後仕事とかであれ(行けなかった)だったんだけど…
やっとね!」
亀「初めてね!」
聖「このドリボ始まってから初ね!」
→これから
こきかめー(*´д`*)話です
※追記しました
↓
(メモのみ)
つづき(岩本ハケ後)
聖「でー、何やってたんだっけ?」
亀「聖の紹介…」
聖「もーいいや!
えーと…
ありがとうございます!」
↓
亀ちゃん、ゆっち紹介始める
亀「それでは、約100年ぶりに、戻ってきてくれました」
雄「誰がですか?」
↓
聖、笑う
聖「今日は、先にツッコむんですね!笑」
↓
亀「約100年ぶりに登場…」
雄「誰がですか?
…止めてごめん!」
↓
亀「約100年ぶりの登場、中丸くんです!」
雄「どうも、中丸です
100年ぶりという事で
一番最近帝劇に出たのは
前回の100年前ですねー
その頃は、この辺りもこんなじゃなかったんですよ
第一次世界大戦前の話ですからねー」
↓
亀「長い!長い!」
聖「なげぇよ!
当時の話とかいいから!」
亀「おもしろおじさん!」
↓
雄「なんですか、そのカールおじさんみたいな呼び方は」
聖「してねぇよ!」
↓
雄「いや、いつもそのー、亀がボケてー、それに乗っかって、"違うわっ"みたいな」
聖「ノリツッコミね」
雄「そう!やるじゃないですか!
俺ね、その流れに飽きた!」
↓
こきかめ「「あきた!笑」」
亀「えー、俺、あの"違うわっ"が好きなのにー」←可愛い(*´д`*)
↓
聖「えっ、だって、お客さんは初めての方ばかりだよ!」
亀「そうだよ!今回初めてのお客さんいるんだからさー」
↓
雄「優先順位はそりゃーお客さんですよ!
第一優先が、お客さん!
で、第二優先にー、俺の意思があるわけですよ!」
↓
亀「えっ、じゃあ今日は自分を優先したってことですか?笑」
雄「違いますよ!」
↓
こきかめ「第一優先、自分じゃん!」
↓
雄「誰が!してねーよ!
そういう誤解を招くこと、やめてもらっていいすか?」
雄「…謝ってよ!」
で、もうレポに書いた
こきかめ土下座→こんなものっ!→ラスマネ番宣→ゲスト紹介につながります!
※追記しました
↓
(メモのみ、明日追記します!)
MC前
またまた後ろ向いて
髪の毛くしゃくしゃ直すこきかめ
最初
亀挨拶
「本日は、雨の中お越しいただき…(略)
この帝国劇場100周年という素晴らしい…(略)」
↓
亀「3年ぶりに、戻ってきてくれました、田中聖くんです!」
↓
聖「どうも、チャンプ役をやらさせて頂いております、田中聖と申します!」
と、聖のマイクにノイズ入ってて
よく聞こえない
↓
聖「なんですか?これは…?」
またノイズ入ってるー
↓
亀「聖お腹減ってんじゃね?笑」
↓
聖「俺か!俺がしゃべるとダメなの?」
と、1階後ろの電気室の真ん前で色々スタッフさんの会話が聞こえたんですが…
"マイク持ってこい!"と指示出してました
↓
岩本くんが新しいマイク持って登場!
↓
3人とも笑う
雄「そんな…?(わざわざ新しいマイク持ってくるの!)」
↓
岩本くん
古いマイクと取り替え完了!
↓
聖「お前最後噛んだだろ!」
亀「はい、やり直して!」
↓
岩「(地声で)俺達で…」
聖「マイク!マイク使えよ!笑」
↓
岩「はいっ!
俺達で、俺達でチャンプの意志を受け継ごう(最後キメポーズ☆)」
↓
会場、拍手
↓
雄「今日前髪上げてるね!」
岩「俺くせっ毛なんですよ」
雄「えっ、お前癖毛なの?俺もー!(嬉しそう笑)」
亀「今日とか(台風だから)湿気あれだから、やばくない?」
岩「そうなんですよ!
今日最悪なんで!
こう(前髪上げる仕草)しないと
ボーン(髪の毛爆発)って!」
↓
聖「岩本、中丸のモノマネ超得意だよなっ!」
岩「はい!
動きとセリフがあります!
どっちがいいですか?」
↓
聖「動きかなー」
亀「俺セリフも見たい!」←なんか超きゃわだったな
↓
聖「じゃあ…動きやってセリフ…」
雄「その前にー、いい?
それ、俺のマイナスになる…?」
↓
岩「いえ、尊敬の気持ちです!」
雄「ならいいや」
聖「じゃあ、まず動き」
↓
岩本やるー♪
ステバイの冒頭かなー?
とにかく
手の動きと
「うぉううぉ〜」と歌う
↓
会場、拍手
↓
聖「次、セリフ…」
雄「ちょっと今のに一言いーい?
似てなくない?」
こきかめ
「いや、お前そういう動きしてるよ」
↓
岩「手っす(手の動きがモノマネ)」
雄「てっす?」
岩「手です!
て、ちっちゃい"つ"、す!
です!」
↓
セリフ編
岩「『俺達のデビュー曲作ったの、カズヤだったんだよ!』
と
『誰も悪くなんかなかったんだよ』
です(身振りつき)」
↓
雄「お前、もう1回刺すぞぉっ!」
岩「尊敬、です!」
雄「まあ、癖毛どうし頑張ろうなっ!」
↓
亀「中丸のマネして、帰って」
岩本
"俺達のデビュー曲…"(身振りつき)と
モノマネやりながらハケる
↓
雄「なんか馬鹿にされてる気がする…」
聖「いや、そんなことないよ!
裏でー、いっつも『だっせぇ!』(さっき岩本がやった動きマネしながら)
ってやってただけで!」
↓
雄「おい!」
聖「まぁ、ウソですよ」
どういう流れでこの話になったか
思い出せないけども><
やっぱ幼児体型のとき?
本番1時間前に食べるゆっち
に、
こきかめ「本番前は食べないよ!」
ここから
ゆっち語る語る!!!!!!
要約すると笑
「本番1時間前に食べるのが
集中力がとぎれなくて
1番イイと!」
ただ
「最初の映画撮影のシーンでお腹がぽっこりしちゃう」
という話。
雄「でもー
そのボクシングシーンのお腹
とるか
全体の集中力
とるか
ってなったら
集中力でしょ!」
そっから
こきかめノリノリー(*´д`*)
これが可愛いのなんの!
こきたんが
試合入場のとこで
「こーやってんのに(気合いばりばり)
ぶよんぶよんって!笑」
試合中も
「ぶよーんぶよーん!笑」
亀ちゃんも
「ぶよーんぶよーん!笑」
こきかめ、ぴょんぴょんしながら(*´д`*)
聖「倒れたときも(最後カズヤにやられて)
ぶよよーんって!笑」
こきかめ
ほんと楽しそうで
ほんと可愛かった
(*´д`*)!!!!!!